関東支社

北軽井沢郵便局

浅間山、ムラサキツツジ、旧草軽電鉄 北軽井沢駅舎を描く

荒川郵便局

秩父三社の一社である三峯神社と秩父市荒川贄川宿かかしの里と、市指定無形民俗文化財である日向のささら獅子舞を描く

鵜原駅郵便局

新局舎と鵜原海岸の海水浴客、景勝地メガネ岩を描く

蒲須坂駅郵便局

郵便局と駅が一体となった駅局舎と後方にそびえる那須連山、さくら市の花「さくら」を主題とし、特産品の小麦とともに線路が伸びていくイメージを添えた。

応桑郵便局

地域のどこからでも見える雄大な浅間山を背景に、長野原町の花であるムラサキツツジと、高原野菜の産地であるためキャベツとトウモロコシを配す

町屋郵便局

レンガ作りの旧変電所、建設90年以上の眼鏡橋(央橋)、地域を流れる里川と鮎、郵便局前設置の丸型ポストを描く

伊参簡易郵便局

中之条町イメージキャラクター「なかのん」と霊山嵩山をデザインした。

西武郵便局

欄干の形や高さなど周囲の景色に溶け込むように工夫されている全長80.34メートルの「上橋」には、中央に見晴らし台がある。橋のたもとには市の木である「ケヤキ」がそびえ象徴的な光景として大切にされている。ほかに入間基地所属の航空機、外周部分を入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間仏子郵便局

「旧入間川橋梁」の橋脚はイギリス積みのレンガ造りで、武蔵野鉄道開通当初の軌道盛土も現存している遺構であり現在は西武池袋線の元加治駅〜仏子駅間の下り線の左車窓からも眺望が可能です。入間基地所属の航空機と入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

金子郵便局

源平合戦にも参陣した村山党の武士である金子氏の供養塔とされている「6基の宝篋印塔」、市制20周年の記念事業の一環で昭和62年に建設された「桜山展望台」、主産地が入間市である「狭山茶」と入間基地所属の航空機、外周部分は入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間新久郵便局

高さが日本一(4.1メートル)として昭和61年にギネスブックに記載され、通り沿いの銀杏も四季折々に表情を変え、特に秋の紅葉は絶景である『北狭山茶場碑入り道』と示されている「道標」と入間基地所属の航空機、入間市の市章を外周部分にかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間郵便局

入間市の市街地に隣接し、みどり豊かな都市環境の形成や、市民の多様なレクリエーションの充足、また防災活動拠点とするため、大型休憩所や防災用井戸など防災設備を整備された「彩の森入間公園」と入間基地所属の航空機、外周部分に入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間扇町屋郵便局

日光脇往還と青梅道の分岐点にあたり、碑面には「みたけ山、ふじ山(富士山)、高尾山、大山」と山岳信仰の霊山銘が記されている市指定有形文化財の「扇町屋上町の道標」、入間基地所属の航空機、外周部分に入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

宮寺郵便局

郵便局の近くに広がる「狭山丘陵」の景色と、そこに自生するヒメザゼンソウ、入間基地所属の航空機、外周部分を入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間上藤沢郵便局

江戸中期に藤沢村講中(ふじさわむらこうじゅう)の人々が無病息災の願いをこめて建立し畑の中の六本の古道の集まるところに、年代を異にして大きさや形もちがって建てられていた点が珍しい遺構である「六地蔵」と入間基地所属の航空機、外周部分を入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間下藤沢郵便局

「水の流れが少ないので”川”というほどではなく、長く雨が降らなければ水は涸れてしまう。特に冬には水が一滴も無くなり、そのまま年を越すことが多いため、”としとらず川”と名前がついた。」と言われる不老川にかかる「明ノ沢橋」と入間基地の航空機、外周部分を入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

西武入間ぺぺ内郵便局

明治から昭和の初めにかけて全国有数の製糸会社であった石川組製糸により外国商人を招くための迎賓館として、いまから約100年前に建てられた洋風木造建築。現在は特色を生かしたイベントを行っている他、映画など撮影のロケ地としても活用され入間市を代表する遺構の一つである「旧石川組製糸西洋館」と入間基地所属の航空機、外周に入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

入間黒須郵便局

渋沢栄一ら日本経済の重鎮が顧問となり明治33年に設立され、土蔵造り、寄棟造り瓦葺の入間市を代表する遺構の一つである「旧黒須銀行」と入間基地所属の航空機、外周部分は入間市の市章をかたどったデザイン構成となっている。
〔変形〕自治体>>シンボル

邑楽藤川郵便局

邑楽町の特産品である白菜と邑楽町立高島小学校にある県指定天然記念物「トウグミ」の花を「明言寺石打こぶ観音」の本堂にあしらえた。

浦和美園駅前郵便局

浦和美園駅前郵便局周辺のランドマークである、さいたまスタジアム2002と埼玉高速鉄道を描く。

群馬県庁内郵便局

群馬県のマスコット「ぐんまちゃん」が群馬県を抱きかかえている。

下沢渡簡易郵便局

「花と湯の町なかのじょう」の観光スポットである中之条ガーデンズを配す。

若葉郵便局

加曽利貝塚から出土された縄文時代のE式深鉢土器と復元された縄文時代の住居と千葉市動物公園で飼育されているレッサーパンダとチーターのイラストおよび千葉市動物公園の外観の一部を配す。

岩槻本町郵便局

さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として、2020年2月22日に開館。近代人形産業の拠点として発展した。岩槻に伝わる人形作りの技を紹介するだけではなく、日本文化の中に息づく人形の美と歴史を大観し、広く発信していくミュージアムである。そのデザインの建物および次郎左衛門頭が付けられた立雛で構成している。

慈恩寺郵便局

慈恩寺は、華林山最上院ともいい天長元年(824)に慈覚大師によって開かれた天台宗の古刹です。江戸時代には徳川家康から寺領100石を拝領していたこともあり、坂東三十三ヶ所観音霊場の十二番礼所でもある。境内にある玄奘三蔵霊骨塔には、中国の古典「西遊記」でおなじみの三蔵法師玄奘の遺骨が分骨され、安置されております。本堂(観音堂)、玄奘三蔵霊骨塔、玄奘三蔵天竺求法像と春には駐車場の桜が見どころでもあり代表的な4点で構成している。

横川郵便局

廃止になった碓氷線(信越本線横川-軽井沢間)のアプト式鉄道時代の碓氷第三橋簗(めがね橋)を渡るED42形電気機関車を描いた。

あずま伊崎郵便局

古くから早場米の産地としてあたり一面に広がる水田と、遠くに見える筑波山に稲穂と江戸時代に活躍した第七代横綱の稲妻雷五郎(錦絵横綱土俵入りの図)を配す。
〔変形〕競技>>相撲

川越脇田郵便局

川越市の象徴になる「時の鐘」は郵便局近くの川越駅構内にミニチュアモニュメントがある。川越まつりの脇田町の山車と、川越市のゆるキャラ「ときも」を配す。
〔変形〕建築>>鐘楼

高浜郵便局

霞ヶ浦から見る筑波山、霞ヶ浦に生息する鯉、関東第二の大きさを誇る前方後円墳の舟塚山古墳を配す。
〔変形〕考古学>>古墳

江見駅郵便局

2020年8月に移転開局した江見駅郵便局の局舎と江見駅に到着する内房線列車(209系)。

曾呂郵便局

郵便局近隣の高鶴山の山頂の祠に天狗の面があり昔から天狗伝説がある。その天狗および地域でおいしいと評判の曾呂米。
〔変形〕山>>その他

鴨川寺門郵便局

鞨鼓舞で、花笠をかぶって獅子舞が舞う様子と長狭米の稲穂。

鴨川田原郵便局

嶺岡の山並みと鴨川市総合運動施設と鴨川市有形文化財の金乗院の大日堂と向拝の龍(波の伊八作品)。

鴨川前原郵便局

魚見塚展望台から渚百選に選ばれた前原海岸とフィッシャリーナ(ヨットハーバー)を望む

越谷相模町郵便局

・大相模不動尊眞大山大聖寺に安置してある不動明王像及び大聖寺の山門 ・越谷市相模町6-442

氏家郵便局

那須連山を一望できる氏家ゆうゆうパークの桜づつみに咲き誇るソメイヨシノと氏家雛めぐりの雛人形のイメージをデザインした。
〔変形〕花>>桜

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